私は日本語を勉強し始めたから「桃太郎」をよく聞いたことがあったけど今まで読みませんでした。「桃太郎」の昔話と歌は日本人にとってとても人気で日本の子供さえよく知っています。今週ついに「桃太郎」を読んで本当に面白いストーリーと思いました。
「桃太郎」の昔話は桃から生まれた若い男の人についての話です。桃太郎は川の近くで桃の中でおじいさんに発見されました。その後でその子供がいないおじいさんとおばあさんと町に住んでいます。その町は鬼が来て食べ物を取りあげたりらんぼうをしたりで村人は大変困っています。ある日鬼を倒すために桃太郎は黍団子を持って出かけます。
それから、桃太郎は犬とキジもサルも会って黍団子を動物に一ずつ上げて、一緒に鬼ヶ島に行って鬼を戦います。昔話の終わりに桃太郎と動物が町に宝物を持って帰って桃太郎はご両親と一緒にまた住んでいます。
「桃太郎」で動物のオノマトペも特に面白いと思いました。例えば犬が「ワンワン」吠えてキジが「クヮクヮ」ないてサルが「キーキー」いいます。それに、昔話を読んだ後で黍団子に興味を持ちました。みたらし団子と花見団子が好きなので、黍団子を食べてみたいです。
皆さん、「桃太郎」もう読みましたか。そして、どう思いますか。
リーさん、こんにちは!私は、日本のもの昔話をあまり読んだことがありませんが、「桃太郎」は最初に読んだ物語です。子供の頃、この昔話が大好きでした。また、私も動物のオノマトペが面白いと思います。英語の動物のオノマトペを比べて、とても違いますね!「桃太郎」である動物のオノマトペの他に、リーさんは例をもっと知っていますか。
ReplyDeleteリーさん、こんにちは。
ReplyDelete私は子供の時、「桃太郎」が一番好きな昔話でした。日本のマクドナルドで、桃太郎の団子のように見えるおもちゃを買いました(まだ家で持っていると思います)。美味しそうだから、私も黍団子を食べて見たいです。
日本語のオノマトペはとても面白いですね。英語で、サルのオノマトペがありませんが、日本語で、「キーキー」言いますね。
リーさん、こんにちは!桃太郎の昔話は私も聞いたことがあります。本当に日本にとって人気な昔話ですね。リーさんの小さな要約のために桃太郎の昔話をよく分かりました。時間があたっら、自分で全体読もうと思ています。それに、他の昔話のお勧めはありますか。
ReplyDeleteリーさん、こんにちは!
ReplyDelete「桃太郎」を聞いたことがあるけど、読みまない。日本語のオノマトペと英語のオノマトペを比べると、日本語の方が多いね。英語の言葉「fluffy」は日本語にオノマトペのフワフワだね。私も黍団子を食べてみたいよね。みたらし団子は花見団子とどちらの方が好きなの?
リーさん、こんにちは。私は桃太郎の昔話がかぐや姫の物語を思い出させます。二人のキャラクターはしょくぶつから生まれて、子供がいないおじいさんとおばあさんと田舎に住んでいます。でも、「桃太郎」の終わりはもっと嬉しそうです。いいですね。私はスタジオジブリのかぐや姫の映画を見て、泣きました。
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